・大会使用エリアは桟橋エリア使用。(大桟橋)
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・大会は午前9時から午前11時の2時間。
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・検量方法はレインボートラウト、ブラウントラウト、イワナ、ストライパー、イトウ、ブラックバス、ブルーギル、ナマズより2魚種の最長寸合計で競い検量もそれぞれの対象魚で一度しか出来ない。(※1魚種はレインボーとします。)
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・死魚は検量対象外とし、釣り方はルアーフィッシングに限る。
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・キープそして計測は一人一魚種一回きりのみ。レインボートラウト一回、他魚種一回。計測を終了した時点で選手の競技終了。
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・必ずラバーネットを使用して下さい。ラバーネット以外を使用した場合は計測不可となります。
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・使用できるロッドはルアーロッド2本まで。全長は特に指定しない。
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・プラグは使用可とする。
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・フックは全てシングルでバーブレスのみ許可する(潰しバーブ可)
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・フェザー針、フェザージグ、集魚材、集魚素材は使用禁止。 使用の判断に迷うルアーについては大会開始までに運営本部の確認を受ける事。
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・スレ掛かりは検量対象外とするためランディングしてはならない。 ただしスレ掛かりの場合エラより前にフックアップしている場合は魚がルアーにアタックしてきたものと判断し検量対象とする。
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・安全のため帽子の着用、偏光グラス・めがね等の着用を大会受付時より大会終了まで厳守。 |
・それぞれが嵐山FAに限らず、すべてのフィールドで釣っている魚種や釣り方を問わず、互いに気を使いあえるように努めること。 |
・参加選手は受付開始から大会参加者とみなし大会終了までは大会運営本部の支持に従わなければならない。 指示に従わない場合、また釣り人としてあるまじき行為をとった場合、その他前述のルール違反を発見した場合、 直ちに失格となる場合がある。 |
・大会中、不正・もしくは不正と思われる行為を発見した場合、あるいは検量結果に不服を申し立てる場合、 表彰式までに運営本部に報告のあったもの以外は無効となる。
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・その他、天候・状況に応じ当日のスタート前のミーティングにて補足説明を行うので参加選手は全員ミーティングに参加する事。 |
・大会中の事故、盗難については参加者の自己責任とし、主催者に対し一切責任を問わないものと致します。 |