嵐山・高雄パークウエイ内
075(873)1919
arashiyamafa@forest.ocn.ne.jp
クイックメニュー・選択してください
トップページ
What's new(新着情報)
ライブ映像・静止画
ライブ映像・動画
嵐山フィッシングエリアの最新ナマ情報
嵐山フィッシングエリアの楽しみ方
嵐山フィッシングエリアの特長
Lake Arashiyamaについて
ローカル・ルール、マナーについて
営業のご案内
嵐山フィッシングエリア全景
└ポイントマップ
ローカル・ルール、マナーについて
スクールについて
嵐山プレス
イベントについて
第三期研修生募集について
アクセス
嵐山フィッシングエリア攻略法・フライ編
嵐山フィッシングエリア攻略法・ルアー編
メールマガジンについて
└配信・解除申し込み
プライバシーについて
今大会は7月ということで、いつもの大会での対象魚であるマス。
ではなく、ブラックバスを対象とした大会、さらに使用ルアーはトップルアーのみということで、 参加者のみなさんには朝4時に来ていただきました。
今大会は重さではなく基本的に長寸で勝者を決める方式。
さらに加えて匹数ということになっており、使用ルアーはトップ、バズベイト、フロッグ。
エリアは池全域で、フローター、ウェーダー、おかっぱりと様々なスタイルで釣りをしていただきました。
中には今回が初フローターという方も。
どうぞ
フローター
の世界にどっぷりつかってください!
写真など撮りながら池を回り、釣果などみなさんに聞いてみると桟橋エリアはあまりよろしくない様子。
レイク側では「もう釣ったよ〜。」という声や、
ちょうど魚が釣れたところに遭遇、などこちらはなかなかいいご様子。
検量も自己申告という今大会ならではの、まったりしたルールの為か、池の雰囲気がそうさせているのか、
みなさんのんびり和気藹々とトップをひかれていました。
スタッフもみなさんとお話させていただきながら釣りを楽しみました。
そうです、スタッフの西川君も今井君も僕も釣りをしてたんです。
仕事もせずに・・。
僕に関してはルールに、匹数も関係あるなんて知らず、
その事をお客様に教えていただいたぐらいです(笑)。
他のスタッフに関しては集合時間が何時かも知らないという、なんとまぁ・・。
そんなムードから今大会は、大会ではなく親睦会のような感じになりました。
参加者のみなさんも釣れ方をシークレットなどにはせず、
「こうしてウィードの上を早引きして〜」や
「あそこのポイントの岸をこのバズで流したらバホッと」
なんて感じです。
あっという間に終了時間になりいよいよ表彰式。
レーベルのバズンフロッグで40cmを釣られた
井上様
が見事
優勝
。
バズンフロッグ、なんて渋いルアーで釣ってるんでしょう!
そして2位の
柏本様
はレイクフローターの常連様。
「いつものバズジェット」で入賞というところは流石です!
3位は
土方様
がペンシルで、
4位は
西田様
、
福井様
が同寸で仲良く入賞という感じでした。
多く釣った方で3匹。
ですが3匹釣った方がなんと4人も。
サポートスタッフも参加した為、総勢34名での大会になりましたが24匹のバスが
トップで釣れましたので乗らないバスやバラした数を合わせると相当なものに。
そして参加者の方全員に
豪華賞品
が渡りました。
昼食付きということで、終了後みなさんで豪華なお弁当に舌鼓。
こんな楽しい雰囲気で大会が開催できて本当に嬉しく思います。
ご参加いただいた皆様、ご協賛頂いた各社様本当にありがとうございました!
当日の様子はフィッシングバム、
アマチュアアングラーズブログよりyou-youさんのブログでもご紹介頂いています。
ブログはこちらからご覧になれます。
− スタッフ 石黒 −
今回も皆様のおかげで大いに盛り上がり、大会を無事終了できましたことに
大変感謝しております。
また今回、ご協賛いただきました各社様に対しまして
この場をお借りして厚く御礼申し上げます。
嵐山FAでは、今後もこのような大会を行っていきます。
協賛・・・
アングラーズショップPOPEYE
SMITH LTD.
アングラーズマーケット
Copyright (C)
Coachman
All rights reserved.