嵐山・高雄パークウエイ内
075(873)1919
info@bit-site.com
クイックメニュー・選択してください
トップページ
What's new(新着情報)
ライブ映像・静止画
ライブ映像・動画
嵐山フィッシングエリアの最新ナマ情報
嵐山フィッシングエリアの楽しみ方
嵐山フィッシングエリアの特長
Lake Arashiyamaについて
ローカル・ルール、マナーについて
営業のご案内
嵐山フィッシングエリア全景
└ポイントマップ
ローカル・ルール、マナーについて
スクールについて
嵐山プレス
イベントについて
第三期研修生募集について
アクセス
嵐山フィッシングエリア攻略法・フライ編
嵐山フィッシングエリア攻略法・ルアー編
メールマガジンについて
└配信・解除申し込み
プライバシーについて
11月28日号
それぞれの写真をクリックすると拡大画像がご覧いただけます。
11月23日
すっかりLake Arashiyamaの虜となっている細見様が釣り上げたグッドコンディションのレインボー。白浜より北側の岬(T井岬)で10キャストで8キャッチされた内の一尾です。回遊に当たればこんな釣果は当たり前!ブルーギルをイメージしたシャッドで。
11月24日
調査という名目で梶山が釣り上げたレインボー。大浜よりフローティングラインを使用、#6のウェットフライで。大浜ドカン(バックナンバー10月20日号参照)より南側(右側)は午前10時頃までは日陰のエリアが残される為水面直下でも釣れてしまうほど遊泳層は浅めです。
11月24日
梶山とは全く違う方法で杉浦氏が釣り上げたレインボー。大浜よりインターミィディエイトラインを使用してボトムまでゆっくり沈めて狙ったそうです。大浜より菖蒲ヶ浜に向かっての結果。このエリアは陽があたり始める時間が早い為少し沈めた方が釣果を伸ばすコツのようです。なんだかんだで大物を仕留めるところがニクいですね。
11月25日
陽が湖面全体にあたりだし、ライズの数も少なくなってきた午前10時前の沈黙を破った一尾。大浜よりシューティングヘッドTypeTにマドラーゾンカーを使用してキャッチされた池田様。仲良くご家族で来場されておりましたが、丁度ご家族が散歩をしている際にヒット!ちゃんと証拠が残っていますのでご安心下さい!食い渋った時間帯にちゃんと釣るところは流石です。
11月25日
Lake Arashiyama Club会員の辻本様。本日入会されて早速ヒット!「クランクでのアタリがたまらないんですよねぇ〜」とクランクベイトに付け替えて2投目の出来事。カメラマンもどきの梶山もビックリ。いらっしゃいませドカンの南側(右側)より。4ポンドライン使用です。
11月25日
「おっ!ほっ!」とレインボーの強烈な引きを焦らず楽しみながらキャッチされたレインボー。完全にサイズに麻痺するLake Arashiyamaです。先日の調査でトラウトはブルーギルの稚魚、さらにサイズの小さい藻の中に隠れてしまうようなヨシノボリや藻エビを捕食しています。(調べた結果確定です!どのような方法かは管理事務所まで。)
おしらせ
明々後日はいよいよLake Arashiyama1日フルオープン!1日思いっきり楽しめます
Copyright (C)
Dokodemo Study
All rights reserved.