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1月15日号
それぞれの写真をクリックすると拡大画像がご覧いただけます。
1月14日
いよいよLake Arashiyamaに追加放流!オススメポイントの紹介です。
ポイント名:菖蒲ヶ浜。ボート屋さんの丁度向かいにあるワンド。大浜より左手奥に見える場所。足を使うのが必須のポイント、比較的プレッシャーが低くフローター解禁時には文字通り
「爆釣」する。
1月14日
ポイント名:細見岬。↑の画像中央でウェーディングしている場所。菖蒲ヶ浜の南にある岬。岸より4〜5mで急深になり、フライやルアーのピックアップ時に釣れてしまう事も多々あります。
画像右後方が大浜。アングラーは細見岬で50cmオーバーのレインボーを間もなくランディングする細見様。
1月14日
ポイント名:寺井岬。Lake Arashiyamaの超一級ポイントと言っても過言ではないポイント。白浜の北側にある岬で倒木が目印。画面中央右側に見えるのが「いらっしゃいませドカン」。画面左はシャロー、右はディープそして目の前にはリバーチャンネル。取材で辺見哲也氏が真っ先に飛びついたポイント、そして良型のイワナをキャッチしたポイントでもあります。
1月14日
ポイント名:白浜。画像右にある岬が寺井岬。対岸の右が大浜。夏場になるとウィードがビッシリ生える全体的に浅いワンド。トラウトがシャローへ移動するような状況には外せないポイント。超大型魚が出る確率は他のポイントと比べてもかなり高く、画像左側のシャローも見逃せない。
1月14日
ポイント名:釣り禁止堰堤。Lake Arashiyamaの南端にある場所。堰堤の上からの釣りは禁止ですが、下からはOK。北風が吹いた時、ブラウンやイワナ狙いには欠かせないポイント。画像右手に見えるのが寺井岬で正面が大浜。フローター解禁時、ルアーフィッシングをされる方にはオススメのポイント。
1月14日
ポイント名:鳥小屋。鳥小屋が設置されているワンド。メインは鳥小屋の沖がポイントで湧水ポイントが数箇所あります。夏場はウィードで埋まってしまうほどの深さですが、ブラウン、イワナはもちろんレインボーの回遊もある好ポイント。放流魚が一休みするポイントでも有名。画像右にアングラーが2名ウェーディングしている場所は通称「松ノ木岬」。魚の気配満点の好ポイント。さらに「松ノ木岬」から「釣り禁止堰堤」までも好ポイントが続いています。
おしらせ
まもなく寒さを吹き飛ばす「放流」。乞うご期待!!!
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